
「光と風の塔」の南側外観
(円錐状の屋根を持つ形は「光と風の塔」のある保育園を表し、
職員室からは保育園を全て見渡せます)

皆と積極的にふれあえる職員室
(保母机からは240度見通しがきき、園児、保護者、保育士、
園長の皆さんが、いろいろな場面で楽しくお話ができる空間です)

保育室-1
(方杖合掌構造により、普通のトラス構造では確保できない
大きな木造保育空間を確保でき、
大きな動きを伴う体育活動なども可能にしています)
発表会などで機能的に使えるステージを持つ保育室
(掲示につかえる大戸を前後に設け、クリスマス会など
多様なイベントに対応でき、裏通路を確保することで
両袖を自由に移動することができます)